書籍「臨床精神薬理 第22巻10号」に論文が掲載されました

星和書店社から発行されている月間臨床精神薬理 2019年10月号[第22巻10号]において、「精神刺激薬と依存・乱用」についての特集が組まれ、当センターの医師2名が【ADHD治療薬の乱用・依存の早期発見と対応】について原稿を執筆しました。

星和書店:月間臨床精神薬理

月刊 臨床精神薬理 第22巻10号 精神刺激薬と依存・乱用
精神刺激薬と依存・乱用をめぐる問題について再考する特集!! 注意欠如・多動症(ADHD)の最も標準的な薬物療法で使用される精神刺激薬に関して、その薬理作用や製剤特性を整理し、併存症としての嗜癖、精神刺激薬の流通規制の意義、臨床上の留意点など、多角的視点から精神刺激薬と依存・乱用について解説した。
タイトルとURLをコピーしました