オンライン診療を用いた重症度評価に関する研究へ協力しています

慶應義塾大学 殿町先端研究教育連携スクエア(所在地:神奈川県川崎市)と株式会社MICIN(マイシン、本社:東京都千代田区、以下MICIN)が国内の診療におけるデジタルツールの活用・導入に向け、神経発達症(注意欠如・多動症、自閉スペクトラム症)を持つお子さんと親御さんを対象にオンライン診療を用いた重症度評価の信頼性を検討する臨床研究を開始しました。

当センターの児童精神科は上記臨床研究に協力しています。

当臨床研究のプレスリリースは以下からご確認ください。

慶應義塾大学とMICIN がオンライン診療を用いた重症度評価に関する研究を開始-神経発達症におけるビデオ通話を活用したアクセシビリティ向上と中央評価実現へ-:[慶應義塾]
2020/08/18慶應義塾大学 殿町先端研究教育連携スクエア株式会社MICIN慶應義塾大学 殿町先端研究教育連携スクエア(所在地:神奈川県川崎市)と株式会社MICIN(マイシン、本社:東京都千代田区
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